お得に売ったり買ったり

お得な情報。フリマ、ヤフオクで高く売る方法。安く買えそうなお得な商品を紹介します。

その他

マツコの知らない世界出演の小室哲哉を見た感想。プロデュース力がすごかった!

スポンサードリンク

おはよう。

JKうさぎちゃん(@jkusagichan)だよ。

今日も学校だよ。

昨日のマツコの知らない世界の小室哲哉を見た感想を語るね。

小室哲哉の曲って今聞くとすごく懐かしいよね。

番組の中では、TM、安室奈美恵、華原朋美、globeなどの曲が流れてたよ。

すごいなつかしい。

あの頃に戻りたい!

って言う感じにさせてくれるよね。

あの頃は小室哲哉さんの世界にみんながのめり込んでた感じがあるよね。

 

小室哲哉のプロデュース力が凄まじかった!

小室哲哉プロデュースってのは、

たんに売るために肩書として使ってるのかと思ったけど違うことがわかったよ。

小室哲哉って、作曲だけしてる人かと思ってた。

 

番組を見ると小室哲哉のプロデュース力がすごかった。

単順にいい曲を作るというだけではなく、

どういう風にすれば売れるか狙ってやってるよね。

まさにプロデューサーだった。

 

例えば、安室奈美恵のSWEET 19 BLUESという曲。

この曲、ジャケットを変えて販売してたんだって。

ジャケットを変えるとファンは、1度購入しても、別のジャケットのものも欲しくなっちゃうよね。

今では当たり前になったけどこの頃はあまりなかったそう。

ジャケットを最終的に決めたのは小室哲哉さんだそうです。

こういう細かいところまでプロデュースしてたんだね。

 

華原朋美は、シンデレラストーリーを作りたかったって語ってたよ。

I BELIEVE から i’m proud はまさにシンデレラストーリだよね。

華原朋美は、マライアキャリーにあこがれてたそうでセレブ感を表現したかったみたい。

i’m proudのPVでは、セレブ感を出すためにグッチやPRADAなどの高級ブランドの洋服を選んでたんだね。

確かに、i’m proudのPVでは、すごいセレブ感漂ってるよね。

 

trfのEZ DO DANCE という曲は、お酒が飲める成人をターゲットに曲を作ったんだって。

予めターゲット層を決めて曲を作るってまさにプロデューサーだよね。

プロデューサーというか、ビジネスのマーケティングみたい。

ここまでやらないと、あそこまで売れないよね。

 

小室哲哉の今の悩み

この番組では、小室哲哉の今の悩みも語ってたよ。

ヒットの方式がわからなくなったのが悩みだそう。

確かに昨今、小室哲哉さんのプロデュースってヒットしたものって思い当たらないよね。

常に、ヒット曲を生み出すのって至難の業難じゃないかな。

当時の小室ファミリーのブームはすごかったよね。

当時は、周りからのプレッシャーがすごかったみたい。

自分が作っているものが自分を超えてしまった

って語ってたよ。

恐怖心すらあったそう。

小室さんは、

クリエイターとしていい作品を送り出したいだけだった

って語ってたよ。

 

今の苦悩を乗り越えて、今後の活躍に、期待したいよね。

URL
TBURL

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top